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最初のバージョン

あくまでエンドユーザー視点ではなくプログラマ視点の話。エンドユーザー的には解決策になってない。

以下3行をコメントアウトして
https://opengrok.libreoffice.org/xref/core/dbaccess/source/ui/browser/unodatbr.cxx?r=6311f7ff#2973

そして、ここの分岐を通らないようにする
https://opengrok.libreoffice.org/xref/core/dbaccess/source/ui/browser/unodatbr.cxx?r=6311f7ff#2982
つまり以下、デフォルト引数に頼らないようにして
https://opengrok.libreoffice.org/xref/core/dbaccess/source/ui/browser/unodatbr.cxx?r=6311f7ff#3708
https://opengrok.libreoffice.org/xref/core/dbaccess/source/ui/inc/unodatbr.hxx?r=6311f7ff#300

以下3行をコメントアウト
https://opengrok.libreoffice.org/xref/core/dbaccess/source/ui/browser/unodatbr.cxx?r=6311f7ff#3731

すると FPreaparedStatement::closeあたりを走らなくなった
(変更前のログ取るの面倒なので正確には覚えてない)

結果としてエラーが出ることなく、差し込み印刷できるようになった。ただこの変更でメモリリークが起きないかどうかは知らない。エラーの原因になるメンバの変更をとにかく抑えることだけを意識したものだから。

あくまでエンドユーザー視点ではなくプログラマ視点の話。エンドユーザー的には解決策になってない。

以下3行をコメントアウトして
https://opengrok.libreoffice.org/xref/core/dbaccess/source/ui/browser/unodatbr.cxx?r=6311f7ff#2973

そして、ここの分岐を通らないようにする
https://opengrok.libreoffice.org/xref/core/dbaccess/source/ui/browser/unodatbr.cxx?r=6311f7ff#2982
つまり以下、デフォルト引数に頼らないようにして
https://opengrok.libreoffice.org/xref/core/dbaccess/source/ui/browser/unodatbr.cxx?r=6311f7ff#3708
https://opengrok.libreoffice.org/xref/core/dbaccess/source/ui/inc/unodatbr.hxx?r=6311f7ff#300

以下3行をコメントアウト
https://opengrok.libreoffice.org/xref/core/dbaccess/source/ui/browser/unodatbr.cxx?r=6311f7ff#3731

すると FPreaparedStatement::closeあたりを走らなくなった
(変更前のログ取るの面倒なので正確には覚えてない)

結果としてエラーが出ることなく、差し込み印刷できるようになった。ただこの変更でメモリリークが起きないかどうかは知らない。エラーの原因になるメンバの変更をとにかく抑えることだけを意識したものだから。

あ、そうそう、余談だが、odsをデータベースの交換で指定した場合、実はドキュメント(たぶん昔のマイドキュメント,俺の環境はWindows 10)にodbファイルを作るみたい。