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未検証。確信ないので誰かに検証丸投げ予定。

以下のサイトによると
http://www.geocities.jp/sprache22/layout/layout02.html

  • もともと右Altキー(AltGr)は、フランス語等でウムラウトやアクセント記号を含む文字の入力に使われていた。
  • キーボードに右Altキーがないキーボードもあり、Ctrl + 左Alt で代用することに対応したアプリケーションも多くあった。

  • ところで、LibreOfficeでは以前、 「Ctrl + Alt(左右問わず)」が押されているときは、AltGrが押されていたものとみなし、このCtrlとAltを押さなかったものとして扱う、というコードにしてしまっていたので、Ctrl + Altを含むショートカットキーが効かないという事態に落ちいていて、これを、「左Altキーが押されたときは、左Altキーが押されたものとして扱い、右Altキーが押されたときはCtrlは同時に押さなかったものとする。ただし、別に左Altキーを押したことにはしない」という修正にしてしまった。
    https://cgit.freedesktop.org/libreoffice/core/commit/?id=3ac9942c624cb627c8b09122498b45b05cf455f6
    https://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/desktop/dd375731(v=vs.85).aspx

  • 結果として 「右Altでショートカットが使えん!」というバグが出されることになった。

https://bugs.documentfoundation.org/show_bug.cgi?id=97908

  • 本質問は上記修正の巻き添えを食らったもの?だとすると古いバージョンでは実はそうならない・・・だったりして。

未検証。確信ないので誰かに検証丸投げ予定。

以下のサイトによると
http://www.geocities.jp/sprache22/layout/layout02.html

  • もともと右Altキー(AltGr)は、フランス語等でウムラウトやアクセント記号を含む文字の入力に使われていた。
  • キーボードに右Altキーがないキーボードもあり、Ctrl + 左Alt で代用することに対応したアプリケーションも多くあった。

  • ところで、LibreOfficeでは以前、 「Ctrl + Alt(左右問わず)」が押されているときは、AltGrが押されていたものとみなし、このCtrlとAltを押さなかったものとして扱う、というコードにしてしまっていたので、Ctrl Alt(左右問わず)が押されているときは、AltGrが押されていたものと考え、このCtrlとAltを押さなかったものとして扱う」、というコードにしてしまっていたので、Ctrl + Altを含むショートカットキーが効かないという事態に落ちいていて、これを、「左Altキーが押されたときは、左Altキーが押されたものとして扱い、右Altキーが押されたときはCtrlは同時に押さなかったものとする。ただし、別に左Altキーを押したことにはしない」という修正にしてしまった。 Altを含むショートカットキーが効かないという事態に陥っていて、これを、「左Altキーが押されたときは、左Altキーが押されたものとして扱い、右Altキーが押されたときはCtrlは同時に押さなかったものとする。ただし、別に左Altキーを押したことにはしない」という修正にしてしまった。
    https://cgit.freedesktop.org/libreoffice/core/commit/?id=3ac9942c624cb627c8b09122498b45b05cf455f6
    https://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/desktop/dd375731(v=vs.85).aspx

  • 結果として 「右Altでショートカットが使えん!」というバグが出されることになった。

https://bugs.documentfoundation.org/show_bug.cgi?id=97908

  • 本質問は上記修正の巻き添えを食らったもの?だとすると古いバージョンでは実はそうならない・・・だったりして。

未検証。確信ないので誰かに検証丸投げ予定。

以下のサイトによると
http://www.geocities.jp/sprache22/layout/layout02.html

  • もともと右Altキー(AltGr)は、フランス語等でウムラウトやアクセント記号を含む文字の入力に使われていた。
  • キーボードに右Altキーがないキーボードもあり、Ctrl + 左Alt で代用することに対応したアプリケーションも多くあった。

  • ところで、LibreOfficeでは以前、 「Ctrl + Alt(左右問わず)が押されているときは、AltGrが押されていたものと考え、このCtrlとAltを押さなかったものとして扱う」、というコードにしてしまっていたので、Ctrl + Altを含むショートカットキーが効かないという事態に陥っていて、これを、「左Altキーが押されたときは、左Altキーが押されたものとして扱い、右Altキーが押されたときはCtrlは同時に押さなかったものとする。ただし、別に左Altキーを押したことにはしない」という修正にしてしまった。
    https://cgit.freedesktop.org/libreoffice/core/commit/?id=3ac9942c624cb627c8b09122498b45b05cf455f6
    https://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/desktop/dd375731(v=vs.85).aspx

  • 結果として 「右Altでショートカットが使えん!」というバグが出されることになった。

https://bugs.documentfoundation.org/show_bug.cgi?id=97908

  • 本質問は上記修正の巻き添えを食らったもの?だとすると古いバージョンでは実はそうならない・・・だったりして。

** 追記: あ、CalcやDrawでそうならない理由になってねえ、ちょっと再調査してみる

未検証。確信ないので誰かに検証丸投げ予定。

以下のサイトによると
http://www.geocities.jp/sprache22/layout/layout02.html

  • もともと右Altキー(AltGr)は、フランス語等でウムラウトやアクセント記号を含む文字の入力に使われていた。
  • キーボードに右Altキーがないキーボードもあり、Ctrl + 左Alt で代用することに対応したアプリケーションも多くあった。

  • ところで、LibreOfficeでは以前、 「Ctrl + Alt(左右問わず)が押されているときは、AltGrが押されていたものと考え、このCtrlとAltを押さなかったものとして扱う」、というコードにしてしまっていたので、Ctrl + Altを含むショートカットキーが効かないという事態に陥っていて、これを、「左Altキーが押されたときは、左Altキーが押されたものとして扱い、右Altキーが押されたときはCtrlは同時に押さなかったものとする。ただし、別に左Altキーを押したことにはしない」という修正にしてしまった。
    https://cgit.freedesktop.org/libreoffice/core/commit/?id=3ac9942c624cb627c8b09122498b45b05cf455f6
    https://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/desktop/dd375731(v=vs.85).aspx

  • 結果として 「右Altでショートカットが使えん!」というバグが出されることになった。

https://bugs.documentfoundation.org/show_bug.cgi?id=97908

  • 本質問は上記修正の巻き添えを食らったもの?だとすると古いバージョンでは実はそうならない・・・だったりして。

** 追記: あ、CalcやDrawでそうならない理由になってねえ、ちょっと再調査してみる* 追記1: あ、CalcやDrawでそうならない理由になってねえ、ちょっと再調査してみる * 追記2: 俺のマシンにはそもそも右Altがありません

未検証。確信ないので誰かに検証丸投げ予定。

以下のサイトによると
http://www.geocities.jp/sprache22/layout/layout02.html

  • もともと右Altキー(AltGr)は、フランス語等でウムラウトやアクセント記号を含む文字の入力に使われていた。
  • キーボードに右Altキーがないキーボードもあり、Ctrl + 左Alt で代用することに対応したアプリケーションも多くあった。

  • ところで、LibreOfficeでは以前、 「Ctrl + Alt(左右問わず)が押されているときは、AltGrが押されていたものと考え、このCtrlとAltを押さなかったものとして扱う」、というコードにしてしまっていたので、Ctrl + Altを含むショートカットキーが効かないという事態に陥っていて、これを、「左Altキーが押されたときは、左Altキーが押されたものとして扱い、右Altキーが押されたときはCtrlは同時に押さなかったものとする。ただし、別に左Altキーを押したことにはしない」という修正にしてしまった。
    https://cgit.freedesktop.org/libreoffice/core/commit/?id=3ac9942c624cb627c8b09122498b45b05cf455f6
    https://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/desktop/dd375731(v=vs.85).aspx

  • 結果として 「右Altでショートカットが使えん!」というバグが出されることになった。

https://bugs.documentfoundation.org/show_bug.cgi?id=97908

  • 本質問は上記修正の巻き添えを食らったもの?だとすると古いバージョンでは実はそうならない・・・だったりして。

* 追記1: あ、CalcやDrawでそうならない理由になってねえ、ちょっと再調査してみる * あ、CalcやDrawでそうならない理由になってねえ、ちょっとそのうち再調査してみる
追記2: 俺のマシンにはそもそも右Altがありません

未検証。確信ないので誰かに検証丸投げ予定。

以下のサイトによると
http://www.geocities.jp/sprache22/layout/layout02.html

  • もともと右Altキー(AltGr)は、フランス語等でウムラウトやアクセント記号を含む文字の入力に使われていた。
  • キーボードに右Altキーがないキーボードもあり、Ctrl + 左Alt で代用することに対応したアプリケーションも多くあった。

  • ところで、LibreOfficeでは以前、 「Ctrl 「左右どちらもAltとして扱うが、Ctrl + Alt(左右問わず)が押されているときは、AltGrが押されていたものと考え、このCtrlとAltを押さなかったものとして扱う」、というコードにしてしまっていたので、Ctrl Alt(左右問わず)が押されているときは、右Altが押されていたものと考え、このCtrlとAltを押さなかったものとして扱う」、というコードにしてしまっていたので、Ctrl + Altを含むショートカットキーが効かないという事態に陥っていて、これを、「左Altキーが押されたときは、左Altキーが押されたものとして扱い、右Altキーが押されたときはCtrlは同時に押さなかったものとする。ただし、別に左Altキーを押したことにはしない」という修正にしてしまった。
    https://cgit.freedesktop.org/libreoffice/core/commit/?id=3ac9942c624cb627c8b09122498b45b05cf455f6
    https://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/desktop/dd375731(v=vs.85).aspx

  • 結果として 「右Altでショートカットが使えん!」というバグが出されることになった。

https://bugs.documentfoundation.org/show_bug.cgi?id=97908

  • 本質問は上記修正の巻き添えを食らったもの?だとすると古いバージョンでは実はそうならない・・・だったりして。

追記1: あ、CalcやDrawでそうならない理由になってねえ、ちょっとそのうち再調査してみる
追記2: 俺のマシンにはそもそも右Altがありません

未検証。確信ないので誰かに検証丸投げ予定。

以下のサイトによると
http://www.geocities.jp/sprache22/layout/layout02.html

  • もともと右Altキー(AltGr)は、フランス語等でウムラウトやアクセント記号を含む文字の入力に使われていた。
  • キーボードに右Altキーがないキーボードもあり、Ctrl + 左Alt で代用することに対応したアプリケーションも多くあった。

  • ところで、LibreOfficeでは以前、 「左右どちらもAltとして扱うが、Ctrl + Alt(左右問わず)が押されているときは、右Altが押されていたものと考え、このCtrlとAltを押さなかったものとして扱う」、というコードにしてしまっていたので、Ctrl + Altを含むショートカットキーが効かないという事態に陥っていて、これを、「左Altキーが押されたときは、左Altキーが押されたものとして扱い、右Altキーが押されたときはCtrlは同時に押さなかったものとする。ただし、別に左Altキーを押したことにはしない」という修正にしてしまった。
    https://cgit.freedesktop.org/libreoffice/core/commit/?id=3ac9942c624cb627c8b09122498b45b05cf455f6
    https://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/desktop/dd375731(v=vs.85).aspx

  • 結果として 「右Altでショートカットが使えん!」というバグが出されることになった。

https://bugs.documentfoundation.org/show_bug.cgi?id=97908

  • 本質問は上記修正の巻き添えを食らったもの?だとすると古いバージョンでは実はそうならない・・・だったりして。

Writer版はこれかな?
http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sw/source/uibase/docvw/edtwin.cxx?r=2308bea5ba38250133d7e344484e688ecaab6d8d#1659

追記1: あ、CalcやDrawでそうならない理由になってねえ、ちょっとそのうち再調査してみる
追記2: 俺のマシンにはそもそも右Altがありません

未検証。確信ないので誰かに検証丸投げ予定。

以下のサイトによると
http://www.geocities.jp/sprache22/layout/layout02.html

  • もともと右Altキー(AltGr)は、フランス語等でウムラウトやアクセント記号を含む文字の入力に使われていた。
  • キーボードに右Altキーがないキーボードもあり、Ctrl + 左Alt で代用することに対応したアプリケーションも多くあった。

  • ところで、LibreOfficeでは以前、 「左右どちらもAltとして扱うが、Ctrl + Alt(左右問わず)が押されているときは、右Altが押されていたものと考え、このCtrlとAltを押さなかったものとして扱う」、というコードにしてしまっていたので、Ctrl + Altを含むショートカットキーが効かないという事態に陥っていて、これを、「左Altキーが押されたときは、左Altキーが押されたものとして扱い、右Altキーが押されたときはCtrlは同時に押さなかったものとする。ただし、別に左Altキーを押したことにはしない」という修正にしてしまった。
    https://cgit.freedesktop.org/libreoffice/core/commit/?id=3ac9942c624cb627c8b09122498b45b05cf455f6
    https://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/desktop/dd375731(v=vs.85).aspx

  • 結果として 「右Altでショートカットが使えん!」というバグが出されることになった。

https://bugs.documentfoundation.org/show_bug.cgi?id=97908

  • 本質問は上記修正の巻き添えを食らったもの?だとすると古いバージョンでは実はそうならない・・・だったりして。

Writer版はこれかな?
http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sw/source/uibase/docvw/edtwin.cxx?r=2308bea5ba38250133d7e344484e688ecaab6d8d#990
http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sw/source/uibase/docvw/edtwin.cxx?r=2308bea5ba38250133d7e344484e688ecaab6d8d#1659

追記1: あ、CalcやDrawでそうならない理由になってねえ、ちょっとそのうち再調査してみる
追記2: 俺のマシンにはそもそも右Altがありません

未検証。確信ないので誰かに検証丸投げ予定。

以下のサイトによると
http://www.geocities.jp/sprache22/layout/layout02.html

  • もともと右Altキー(AltGr)は、フランス語等でウムラウトやアクセント記号を含む文字の入力に使われていた。
  • キーボードに右Altキーがないキーボードもあり、Ctrl + 左Alt で代用することに対応したアプリケーションも多くあった。

で、ここからさらに考える。

  • ところで、LibreOfficeでは以前、 「左右どちらもAltとして扱うが、Ctrl + Alt(左右問わず)が押されているときは、右Altが押されていたものと考え、このCtrlとAltを押さなかったものとして扱う」、というコードにしてしまっていたので、Ctrl + Altを含むショートカットキーが効かないという事態に陥っていて、これを、「左Altキーが押されたときは、左Altキーが押されたものとして扱い、右Altキーが押されたときはCtrlは同時に押さなかったものとする。ただし、別に左Altキーを押したことにはしない」という修正にしてしまった。
    https://cgit.freedesktop.org/libreoffice/core/commit/?id=3ac9942c624cb627c8b09122498b45b05cf455f6
    https://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/desktop/dd375731(v=vs.85).aspx

  • 結果として 「右Altでショートカットが使えん!」というバグが出されることになった。

https://bugs.documentfoundation.org/show_bug.cgi?id=97908

  • 本質問は上記修正の巻き添えを食らったもの?だとすると古いバージョンでは実はそうならない・・・だったりして。

Writer版はこれかな?
http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sw/source/uibase/docvw/edtwin.cxx?r=2308bea5ba38250133d7e344484e688ecaab6d8d#990
http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sw/source/uibase/docvw/edtwin.cxx?r=2308bea5ba38250133d7e344484e688ecaab6d8d#1659

追記1: あ、CalcやDrawでそうならない理由になってねえ、ちょっとそのうち再調査してみる
追記2: 俺のマシンにはそもそも右Altがありません

未検証。確信ないので誰かに検証丸投げ予定。

以下のサイトによると
http://www.geocities.jp/sprache22/layout/layout02.html

  • もともと右Altキー(AltGr)は、フランス語等でウムラウトやアクセント記号を含む文字の入力に使われていた。
  • キーボードに右Altキーがないキーボードもあり、Ctrl + 左Alt で代用することに対応したアプリケーションも多くあった。

で、ここからさらに考える。

  • ところで、LibreOfficeでは以前、 *LibreOfficeでは以前、 「左右どちらもAltとして扱うが、Ctrl + Alt(左右問わず)が押されているときは、右Altが押されていたものと考え、このCtrlとAltを押さなかったものとして扱う」、というコードにしてしまっていたので、Ctrl + Altを含むショートカットキーが効かないという事態に陥っていて、これを、「左Altキーが押されたときは、左Altキーが押されたものとして扱い、右Altキーが押されたときはCtrlは同時に押さなかったものとする。ただし、別に左Altキーを押したことにはしない」という修正にしてしまった。
    https://cgit.freedesktop.org/libreoffice/core/commit/?id=3ac9942c624cb627c8b09122498b45b05cf455f6
    https://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/desktop/dd375731(v=vs.85).aspx

    • 結果として 「右Altでショートカットが使えん!」というバグが出されることになった。

    https://bugs.documentfoundation.org/show_bug.cgi?id=97908

    • 本質問は上記修正の巻き添えを食らったもの?だとすると古いバージョンでは実はそうならない・・・だったりして。

    Writer版はこれかな?
    http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sw/source/uibase/docvw/edtwin.cxx?r=2308bea5ba38250133d7e344484e688ecaab6d8d#990
    http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sw/source/uibase/docvw/edtwin.cxx?r=2308bea5ba38250133d7e344484e688ecaab6d8d#1659

    追記1: あ、CalcやDrawでそうならない理由になってねえ、ちょっとそのうち再調査してみる
    追記2: 俺のマシンにはそもそも右Altがありません

未検証。確信ないので誰かに検証丸投げ予定。

以下のサイトによると
http://www.geocities.jp/sprache22/layout/layout02.html

  • もともと右Altキー(AltGr)は、フランス語等でウムラウトやアクセント記号を含む文字の入力に使われていた。
  • キーボードに右Altキーがないキーボードもあり、Ctrl + 左Alt で代用することに対応したアプリケーションも多くあった。

で、ここからさらに考える。

  • *LibreOfficeでは以前、 LibreOfficeでは以前、 「左右どちらもAltとして扱うが、Ctrl + Alt(左右問わず)が押されているときは、右Altが押されていたものと考え、このCtrlとAltを押さなかったものとして扱う」、というコードにしてしまっていたので、Ctrl + Altを含むショートカットキーが効かないという事態に陥っていて、これを、「左Altキーが押されたときは、左Altキーが押されたものとして扱い、右Altキーが押されたときはCtrlは同時に押さなかったものとする。ただし、別に左Altキーを押したことにはしない」という修正にしてしまった。
    https://cgit.freedesktop.org/libreoffice/core/commit/?id=3ac9942c624cb627c8b09122498b45b05cf455f6
    https://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/desktop/dd375731(v=vs.85).aspx

    • 結果として 「右Altでショートカットが使えん!」というバグが出されることになった。

    https://bugs.documentfoundation.org/show_bug.cgi?id=97908

    • 本質問は上記修正の巻き添えを食らったもの?だとすると古いバージョンでは実はそうならない・・・だったりして。

    Writer版はこれかな?
    http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sw/source/uibase/docvw/edtwin.cxx?r=2308bea5ba38250133d7e344484e688ecaab6d8d#990
    http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sw/source/uibase/docvw/edtwin.cxx?r=2308bea5ba38250133d7e344484e688ecaab6d8d#1659

    追記1: あ、CalcやDrawでそうならない理由になってねえ、ちょっとそのうち再調査してみる
    追記2: 俺のマシンにはそもそも右Altがありません

未検証。確信ないので誰かに検証丸投げ予定。

以下のサイトによると
** http://www.geocities.jp/sprache22/layout/layout02.html

  • もともと右Altキー(AltGr)は、フランス語等でウムラウトやアクセント記号を含む文字の入力に使われていた。
  • キーボードに右Altキーがないキーボードもあり、Ctrl + 左Alt で代用することに対応したアプリケーションも多くあった。

で、ここからさらに考える。

  • LibreOfficeでは以前、 「左右どちらもAltとして扱うが、Ctrl + Alt(左右問わず)が押されているときは、右Altが押されていたものと考え、このCtrlとAltを押さなかったものとして扱う」、というコードにしてしまっていたので、Ctrl + Altを含むショートカットキーが効かないという事態に陥っていて、これを、「左Altキーが押されたときは、左Altキーが押されたものとして扱い、右Altキーが押されたときはCtrlは同時に押さなかったものとする。ただし、別に左Altキーを押したことにはしない」という修正にしてしまった。
    * https://cgit.freedesktop.org/libreoffice/core/commit/?id=3ac9942c624cb627c8b09122498b45b05cf455f6
    *
    https://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/desktop/dd375731(v=vs.85).aspx

  • 結果として 「右Altでショートカットが使えん!」というバグが出されることになった。

https://bugs.documentfoundation.org/show_bug.cgi?id=97908

  • 本質問は上記修正の巻き添えを食らったもの?だとすると古いバージョンでは実はそうならない・・・だったりして。

  • Writer版はこれかな?
    * http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sw/source/uibase/docvw/edtwin.cxx?r=2308bea5ba38250133d7e344484e688ecaab6d8d#990
    *
    http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sw/source/uibase/docvw/edtwin.cxx?r=2308bea5ba38250133d7e344484e688ecaab6d8d#1659

  • テキストボックス「等」で正しいのか、一応検証したいかも。この辺になると自分の把握能力超えるのでいつも以上に自信ないんだよなあ…
  • 追記1: あ、CalcやDrawでそうならない理由になってねえ、ちょっとそのうち再調査してみる
    追記2: 俺のマシンにはそもそも右Altがありません

    未検証。確信ないので誰かに検証丸投げ予定。

    以下のサイトによると
    ** http://www.geocities.jp/sprache22/layout/layout02.html

    • もともと右Altキー(AltGr)は、フランス語等でウムラウトやアクセント記号を含む文字の入力に使われていた。
    • キーボードに右Altキーがないキーボードもあり、Ctrl + 左Alt で代用することに対応したアプリケーションも多くあった。

    で、ここからさらに考える。

    • LibreOfficeでは以前、 「左右どちらもAltとして扱うが、Ctrl + Alt(左右問わず)が押されているときは、右Altが押されていたものと考え、このCtrlとAltを押さなかったものとして扱う」、というコードにしてしまっていたので、Ctrl + Altを含むショートカットキーが効かないという事態に陥っていて、これを、「左Altキーが押されたときは、左Altキーが押されたものとして扱い、右Altキーが押されたときはCtrlは同時に押さなかったものとする。ただし、別に左Altキーを押したことにはしない」という修正にしてしまった。
      * https://cgit.freedesktop.org/libreoffice/core/commit/?id=3ac9942c624cb627c8b09122498b45b05cf455f6
      *
      https://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/desktop/dd375731(v=vs.85).aspx

    • 結果として 「右Altでショートカットが使えん!」というバグが出されることになった。

    https://bugs.documentfoundation.org/show_bug.cgi?id=97908

    • 本質問は上記修正の巻き添えを食らったもの?だとすると古いバージョンでは実はそうならない・・・だったりして。

    Writer版はこれかな?
    * http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sw/source/uibase/docvw/edtwin.cxx?r=2308bea5ba38250133d7e344484e688ecaab6d8d#990
    *
    http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sw/source/uibase/docvw/edtwin.cxx?r=2308bea5ba38250133d7e344484e688ecaab6d8d#1659

  • テキストボックス「等」で正しいのか、一応検証したいかも。この辺になると自分の把握能力超えるのでいつも以上に自信ないんだよなあ…
  • テキストボックス「等」で正しいのか、一応検証したいかも。この辺になると自分の把握能力超えるのでいつも以上に自信ないんだよなあ…

    追記1: あ、CalcやDrawでそうならない理由になってねえ、ちょっとそのうち再調査してみる
    追記2: 俺のマシンにはそもそも右Altがありません

    未検証。確信ないので誰かに検証丸投げ予定。

    以下のサイトによると
    http://www.geocities.jp/sprache22/layout/layout02.html

    • もともと右Altキー(AltGr)は、フランス語等でウムラウトやアクセント記号を含む文字の入力に使われていた。もともと右Altキー(AltGr)は、フランス語等でウムラウトやアクセント記号を含む文字の入力に使われていた左Altとは別のキー。語源がAltenate(代わりの)キーで押すと別の機能を使えるってだけの点では左Altも右Altも同じだけれども。
    • キーボードに右Altキーがないキーボードもあり、Ctrl + 左Alt で代用することに対応したアプリケーションも多くあった。

    で、ここからさらに考える。

    • LibreOfficeでは以前、 「左右どちらもAltとして扱うが、Ctrl + Alt(左右問わず)が押されているときは、右Altが押されていたものと考え、このCtrlとAltを押さなかったものとして扱う」、というコードにしてしまっていたので、Ctrl + Altを含むショートカットキーが効かないという事態に陥っていて、これを、「左Altキーが押されたときは、左Altキーが押されたものとして扱い、右Altキーが押されたときはCtrlは同時に押さなかったものとする。ただし、別に左Altキーを押したことにはしない」という修正にしてしまった。
      https://cgit.freedesktop.org/libreoffice/core/commit/?id=3ac9942c624cb627c8b09122498b45b05cf455f6
      https://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/desktop/dd375731(v=vs.85).aspx

    • 結果として 「右Altでショートカットが使えん!」というバグが出されることになった。

    https://bugs.documentfoundation.org/show_bug.cgi?id=97908

    • 本質問は上記修正の巻き添えを食らったもの?だとすると古いバージョンでは実はそうならない・・・だったりして。

    Writer版はこれかな?
    http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sw/source/uibase/docvw/edtwin.cxx?r=2308bea5ba38250133d7e344484e688ecaab6d8d#990
    http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sw/source/uibase/docvw/edtwin.cxx?r=2308bea5ba38250133d7e344484e688ecaab6d8d#1659

    テキストボックス「等」で正しいのか、一応検証したいかも。この辺になると自分の把握能力超えるのでいつも以上に自信ないんだよなあ…

    追記1: あ、CalcやDrawでそうならない理由になってねえ、ちょっとそのうち再調査してみる
    追記2: 俺のマシンにはそもそも右Altがありません

    未検証。確信ないので誰かに検証丸投げ予定。

    以下のサイトによると
    http://www.geocities.jp/sprache22/layout/layout02.html

    • もともと右Altキー(AltGr)は、フランス語等でウムラウトやアクセント記号を含む文字の入力に使われていた左Altとは別のキー。語源がAltenate(代わりの)キーで押すと別の機能を使えるってだけの点では左Altも右Altも同じだけれども。
    • キーボードに右Altキーがないキーボードもあり、Ctrl + 左Alt で代用することに対応したアプリケーションも多くあった。

    で、ここからさらに考える。

    • LibreOfficeでは以前、 「左右どちらもAltとして扱うが、Ctrl + Alt(左右問わず)が押されているときは、右Altが押されていたものと考え、このCtrlとAltを押さなかったものとして扱う」、というコードにしてしまっていたので、Ctrl + Altを含むショートカットキーが効かないという事態に陥っていて、これを、「左Altキーが押されたときは、左Altキーが押されたものとして扱い、右Altキーが押されたときはCtrlは同時に押さなかったものとする。ただし、別に左Altキーを押したことにはしない」という修正にしてしまった。
      https://cgit.freedesktop.org/libreoffice/core/commit/?id=3ac9942c624cb627c8b09122498b45b05cf455f6
      https://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/desktop/dd375731(v=vs.85).aspx

    • 結果として 「右Altでショートカットが使えん!」というバグが出されることになった。

    https://bugs.documentfoundation.org/show_bug.cgi?id=97908

    • 本質問は上記修正の巻き添えを食らったもの?だとすると古いバージョンでは実はそうならない・・・だったりして。

    Writer版はこれかな?
    http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sw/source/uibase/docvw/edtwin.cxx?r=2308bea5ba38250133d7e344484e688ecaab6d8d#990
    http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sw/source/uibase/docvw/edtwin.cxx?r=2308bea5ba38250133d7e344484e688ecaab6d8d#1659

    Calc版 http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sc/source/ui/drawfunc/fudraw.cxx?r=575b457d728531a1cfff95d2eea1887e09d79009#417

    Draw版 http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sd/source/ui/func/fupoor.cxx?r=87661a7ab3275195ca251188ce4d7825fd038de6#582

    いずれも未検証

    テキストボックス「等」で正しいのか、一応検証したいかも。この辺になると自分の把握能力超えるのでいつも以上に自信ないんだよなあ… 削除部、自分が試行錯誤中勘違いしたようで、質問者指摘通り、少なくともWriterについては別バグ調査(tdf#93727 Support date literals in basic)のために導入したBuild ID: 9ad56da72a79a2d649755a0ab98bd53f238db08bで再現確認。

    追記1: あ、CalcやDrawでそうならない理由になってねえ、ちょっとそのうち再調査してみる
    追記2: 俺のマシンにはそもそも右Altがありません

    未検証。確信ないので誰かに検証丸投げ予定。

    以下のサイトによると
    http://www.geocities.jp/sprache22/layout/layout02.html

    • もともと右Altキー(AltGr)は、フランス語等でウムラウトやアクセント記号を含む文字の入力に使われていた左Altとは別のキー。語源がAltenate(代わりの)キーで押すと別の機能を使えるってだけの点では左Altも右Altも同じだけれども。
    • キーボードに右Altキーがないキーボードもあり、Ctrl + 左Alt で代用することに対応したアプリケーションも多くあった。

    で、ここからさらに考える。

    • LibreOfficeでは以前、 「左右どちらもAltとして扱うが、Ctrl + Alt(左右問わず)が押されているときは、右Altが押されていたものと考え、このCtrlとAltを押さなかったものとして扱う」、というコードにしてしまっていたので、Ctrl + Altを含むショートカットキーが効かないという事態に陥っていて、これを、「左Altキーが押されたときは、左Altキーが押されたものとして扱い、右Altキーが押されたときはCtrlは同時に押さなかったものとする。ただし、別に左Altキーを押したことにはしない」という修正にしてしまった。
      https://cgit.freedesktop.org/libreoffice/core/commit/?id=3ac9942c624cb627c8b09122498b45b05cf455f6
      https://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/desktop/dd375731(v=vs.85).aspx

    • 結果として 「右Altでショートカットが使えん!」というバグが出されることになった。

    https://bugs.documentfoundation.org/show_bug.cgi?id=97908

    • 本質問は上記修正の巻き添えを食らったもの?だとすると古いバージョンでは実はそうならない・・・だったりして。

    Writer版はこれかな?
    http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sw/source/uibase/docvw/edtwin.cxx?r=2308bea5ba38250133d7e344484e688ecaab6d8d#990
    http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sw/source/uibase/docvw/edtwin.cxx?r=2308bea5ba38250133d7e344484e688ecaab6d8d#1659

    Calc版 http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sc/source/ui/drawfunc/fudraw.cxx?r=575b457d728531a1cfff95d2eea1887e09d79009#417

    Draw版 http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sd/source/ui/func/fupoor.cxx?r=87661a7ab3275195ca251188ce4d7825fd038de6#582

    いずれも未検証

    テキストボックス「等」で正しいのか、一応検証したいかも。この辺になると自分の把握能力超えるのでいつも以上に自信ないんだよなあ… 削除部、自分が試行錯誤中勘違いしたようで、質問者指摘通り、少なくともWriterについては別バグ調査(tdf#93727 Support date literals in basic)のために導入したBuild basic)のために導入したv5.5alpha0(Build ID: 9ad56da72a79a2d649755a0ab98bd53f238db08bで再現確認。9ad56da72a79a2d649755a0ab98bd53f238db08b)で再現確認。

    追記1: あ、CalcやDrawでそうならない理由になってねえ、ちょっとそのうち再調査してみる
    追記2: 俺のマシンにはそもそも右Altがありません

    未検証。確信ないので誰かに検証丸投げ予定。

    以下のサイトによると
    http://www.geocities.jp/sprache22/layout/layout02.html

    • もともと右Altキー(AltGr)は、フランス語等でウムラウトやアクセント記号を含む文字の入力に使われていた左Altとは別のキー。語源がAltenate(代わりの)キーで押すと別の機能を使えるってだけの点では左Altも右Altも同じだけれども。
    • キーボードに右Altキーがないキーボードもあり、Ctrl + 左Alt で代用することに対応したアプリケーションも多くあった。

    で、ここからさらに考える。

    • LibreOfficeでは以前、 「左右どちらもAltとして扱うが、Ctrl + Alt(左右問わず)が押されているときは、右Altが押されていたものと考え、このCtrlとAltを押さなかったものとして扱う」、というコードにしてしまっていたので、Ctrl + Altを含むショートカットキーが効かないという事態に陥っていて、これを、「左Altキーが押されたときは、左Altキーが押されたものとして扱い、右Altキーが押されたときはCtrlは同時に押さなかったものとする。ただし、別に左Altキーを押したことにはしない」という修正にしてしまった。
      https://cgit.freedesktop.org/libreoffice/core/commit/?id=3ac9942c624cb627c8b09122498b45b05cf455f6
      https://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/desktop/dd375731(v=vs.85).aspx

    • 結果として 「右Altでショートカットが使えん!」というバグが出されることになった。

    https://bugs.documentfoundation.org/show_bug.cgi?id=97908

    • 本質問は上記修正の巻き添えを食らったもの?だとすると古いバージョンでは実はそうならない・・・だったりして。

    Writer版はこれかな?
    http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sw/source/uibase/docvw/edtwin.cxx?r=2308bea5ba38250133d7e344484e688ecaab6d8d#990
    http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sw/source/uibase/docvw/edtwin.cxx?r=2308bea5ba38250133d7e344484e688ecaab6d8d#1659

    Calc版 Calc版
    http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sc/source/ui/drawfunc/fudraw.cxx?r=575b457d728531a1cfff95d2eea1887e09d79009#417

    Draw版 Draw版
    http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sd/source/ui/func/fupoor.cxx?r=87661a7ab3275195ca251188ce4d7825fd038de6#582

    いずれも未検証

    テキストボックス「等」で正しいのか、一応検証したいかも。この辺になると自分の把握能力超えるのでいつも以上に自信ないんだよなあ… 削除部、自分が試行錯誤中勘違いしたようで、質問者指摘通り、少なくともWriterについては別バグ調査(tdf#93727 Support date literals in basic)のために導入したv5.5alpha0(Build ID: 9ad56da72a79a2d649755a0ab98bd53f238db08b)で再現確認。

    追記1: あ、CalcやDrawでそうならない理由になってねえ、ちょっとそのうち再調査してみる
    追記2: 俺のマシンにはそもそも右Altがありません

    未検証。確信ないので誰かに検証丸投げ予定。

    以下のサイトによると
    http://www.geocities.jp/sprache22/layout/layout02.html

    • もともと右Altキー(AltGr)は、フランス語等でウムラウトやアクセント記号を含む文字の入力に使われていた左Altとは別のキー。語源がAltenate(代わりの)キーで押すと別の機能を使えるってだけの点では左Altも右Altも同じだけれども。
    • キーボードに右Altキーがないキーボードもあり、Ctrl + 左Alt で代用することに対応したアプリケーションも多くあった。

    で、ここからさらに考える。

    • LibreOfficeでは以前、 「左右どちらもAltとして扱うが、Ctrl + Alt(左右問わず)が押されているときは、右Altが押されていたものと考え、このCtrlとAltを押さなかったものとして扱う」、というコードにしてしまっていたので、Ctrl + Altを含むショートカットキーが効かないという事態に陥っていて、これを、「左Altキーが押されたときは、左Altキーが押されたものとして扱い、右Altキーが押されたときはCtrlは同時に押さなかったものとする。ただし、別に左Altキーを押したことにはしない」という修正にしてしまった。
      https://cgit.freedesktop.org/libreoffice/core/commit/?id=3ac9942c624cb627c8b09122498b45b05cf455f6
      https://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/desktop/dd375731(v=vs.85).aspx

    • 結果として 「右Altでショートカットが使えん!」というバグが出されることになった。

    https://bugs.documentfoundation.org/show_bug.cgi?id=97908

    • 本質問は上記修正の巻き添えを食らったもの?だとすると古いバージョンでは実はそうならない・・・だったりして。

    Writer版はこれかな?
    http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sw/source/uibase/docvw/edtwin.cxx?r=2308bea5ba38250133d7e344484e688ecaab6d8d#990
    http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sw/source/uibase/docvw/edtwin.cxx?r=2308bea5ba38250133d7e344484e688ecaab6d8d#1659

    Calc版
    http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sc/source/ui/drawfunc/fudraw.cxx?r=575b457d728531a1cfff95d2eea1887e09d79009#417

    Draw版
    http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sd/source/ui/func/fupoor.cxx?r=87661a7ab3275195ca251188ce4d7825fd038de6#582

    いずれも未検証

    テキストボックス「等」で正しいのか、一応検証したいかも。この辺になると自分の把握能力超えるのでいつも以上に自信ないんだよなあ… 削除部、自分が試行錯誤中勘違いしたようで、質問者指摘通り、少なくともWriterについては別バグ調査(tdf#93727 Support date literals in basic)のために導入したv5.5alpha0(Build ID: 9ad56da72a79a2d649755a0ab98bd53f238db08b)で再現確認。

    追記1: あ、CalcやDrawでそうならない理由になってねえ、ちょっとそのうち再調査してみる
    追記2: 俺のマシンにはそもそも右Altがありません

    追記3(2018-01-13): 使用しているノートマシンのキーボードにゴミが詰まり、キートップとパンタグラフを外して掃除しようとしてうまく取り付けられない事態に陥り(汗、現状のままなんとかならんかと途方にくれていたりしていたのですが、1月上旬外付けUSBキーボードを購入しました。(Logicool K120) この外付けキーボードにはちゃんと右Altキーが付いていたのでLibreOffice v5.3.2.2をインストールして、左Altと右Altの移動速度に差があることを自分自身確認しました。Writerほどわかりやすくはないだけで、移動速度の違いはCalcでもちゃんと確認できました。そしてLibreOffice v6.1alpha0で再現しないことを確認しました。

    未検証。確信ないので誰かに検証丸投げ予定。

    以下のサイトによると
    http://www.geocities.jp/sprache22/layout/layout02.html

    • もともと右Altキー(AltGr)は、フランス語等でウムラウトやアクセント記号を含む文字の入力に使われていた左Altとは別のキー。語源がAltenate(代わりの)キーで押すと別の機能を使えるってだけの点では左Altも右Altも同じだけれども。
    • キーボードに右Altキーがないキーボードもあり、Ctrl + 左Alt で代用することに対応したアプリケーションも多くあった。

    で、ここからさらに考える。

    • LibreOfficeでは以前、 「左右どちらもAltとして扱うが、Ctrl + Alt(左右問わず)が押されているときは、右Altが押されていたものと考え、このCtrlとAltを押さなかったものとして扱う」、というコードにしてしまっていたので、Ctrl + Altを含むショートカットキーが効かないという事態に陥っていて、これを、「左Altキーが押されたときは、左Altキーが押されたものとして扱い、右Altキーが押されたときはCtrlは同時に押さなかったものとする。ただし、別に左Altキーを押したことにはしない」という修正にしてしまった。
      https://cgit.freedesktop.org/libreoffice/core/commit/?id=3ac9942c624cb627c8b09122498b45b05cf455f6
      https://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/desktop/dd375731(v=vs.85).aspx

    • 結果として 「右Altでショートカットが使えん!」というバグが出されることになった。

    https://bugs.documentfoundation.org/show_bug.cgi?id=97908

    • 本質問は上記修正の巻き添えを食らったもの?だとすると古いバージョンでは実はそうならない・・・だったりして。

    Writer版はこれかな?
    http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sw/source/uibase/docvw/edtwin.cxx?r=2308bea5ba38250133d7e344484e688ecaab6d8d#990
    http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sw/source/uibase/docvw/edtwin.cxx?r=2308bea5ba38250133d7e344484e688ecaab6d8d#1659

    Calc版
    http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sc/source/ui/drawfunc/fudraw.cxx?r=575b457d728531a1cfff95d2eea1887e09d79009#417

    Draw版
    http://opengrok.libreoffice.org/xref/core/sd/source/ui/func/fupoor.cxx?r=87661a7ab3275195ca251188ce4d7825fd038de6#582

    いずれも未検証

    テキストボックス「等」で正しいのか、一応検証したいかも。この辺になると自分の把握能力超えるのでいつも以上に自信ないんだよなあ… 削除部、自分が試行錯誤中勘違いしたようで、質問者指摘通り、少なくともWriterについては別バグ調査(tdf#93727 Support date literals in basic)のために導入したv5.5alpha0(Build ID: 9ad56da72a79a2d649755a0ab98bd53f238db08b)で再現確認。

    追記1: あ、CalcやDrawでそうならない理由になってねえ、ちょっとそのうち再調査してみる
    追記2: 俺のマシンにはそもそも右Altがありません

    追記3(2018-01-13): 使用しているノートマシンのキーボードにゴミが詰まり、キートップとパンタグラフを外して掃除しようとしてうまく取り付けられない事態に陥り(汗、現状のままなんとかならんかと途方にくれていたりしていたのですが、1月上旬外付けUSBキーボードを購入しました。(Logicool K120) この外付けキーボードにはちゃんと右Altキーが付いていたのでLibreOffice v5.3.2.2をインストールして、左Altと右Altの移動速度に差があることを自分自身確認しました。Writerほどわかりやすくはないだけで、移動速度の違いはCalcでもちゃんと確認できました。そしてLibreOffice v6.1alpha0で再現しないことを確認しました。